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なかがわ水遊園へ”ここは神の域か”

投稿日:2017年8月17日 更新日:

What’s(o゚▽゚)oUP! ドーモβesuです(´◉◞౪◟◉) 前回の陶器作り体験で激怒して反省した後のお話 ➡陶器作り体験でパパが激怒した記事

なかがわ水遊園に行ってきますた。

陶器作り体験の現場から車で約15分。 ホントこの近距離に、名前を知っていた場所があって良かったwww ずっと行ってみたいと思っていたのですが、 遠いし、水族館にしては規模が小さいし・・・と なかなか行く気にはなれなかったのです(;^ω^)

行って損無し!クオリティー高め

噂によると、このなかがわ水遊園は【川魚】の水族館と聞いていたので、 期待値は低かったのですが、 どうやら【淡水魚】の水族館だったみたいです。 淡水魚と言われても全く分からないβesuですが、 そんな時こそWikipedia先生。以下引用。
淡水魚(たんすいぎょ、英:Freshwater fish)は、淡水で生活し得る魚類の総称。淡水魚は2006年の時点でおよそ1万2,000種が知られ、現生の魚類2万8,000種のうち約43%を占めている。主として河川にすむ魚は、川魚(「かわざかな」または「かわうお」)と呼ばれることも多い。 淡水魚が生息する河川や湖沼などの陸水は、地球上に存在するすべての水のうち0.01%にも満たず、一種あたりの平均体積は海水魚の約7,500分の1に過ぎない。海水魚よりもはるかに狭い生物圏で獲得された淡水魚の著しい生物多様性は、平均水深が浅い淡水域では基礎生産が非常に高いこと、隔離状態が容易に発生し種分化が促進されやすいことなど、複雑に絡み合った生態学的・地質学的要因によってもたらされたものと考えられている。
ちょwwww神秘的すぎる件wwwww 予想を遥かに凌駕するクオリティーでした(ノ´∀`*) 魚達に勿論圧倒されたのですが、 その他にも
【入場料】 大人(高校生以上) 600円 子供(小・中学生) 250円
この料金(*`艸´)ウシシシ 更に、人混みが少ない! もうね、 神域を見た(´◉◞౪◟◉) だから子供達に言ってあげたんです。
βesu:『お前たち、オールブルーを知ってるか?』 子供達:『・・・・』
いいんだ、何も言わないでクレ。

屋外もあるよ!

魚達を見終わった後は、外でも遊べるという・・・ 今回は着替えも水着も持ってきていなかったので、 出来ませんでしたが、 敷地内で川遊びが出来るみたいです。 遊んでいる子供達を見ると、アミやカゴを持っていた事から もしかしたらザリガニや小魚がいるのかもしれません。

まとめ

何をとっても文句無し! リーズナブルに1日遊んでられますね(´◉◞౪◟◉) 今度は水着を持って再来したいと思います。 お盆休み終了迄後わずか・・・・ 出だしに散財しすぎた方は是非行ってみてくださいね(*`艸´)ウシシシ ちなみに 9月3日迄【金魚展】というイベントも実施中だそうです! とにかく珍しい金魚がいっぱいいましたwww 観る他に飼い方についても色々展示してありましたので 興味のある方は是非(*´ω`*) 今回はこの辺で~ (●´・∀・`)ノ”See ya!!
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